【最新】フリーランスエンジニアがおすすめするエージェント4選【失敗しない選び方も紹介】

【フリーランスエンジニア厳選】本当におすすめのエージェント4選

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人気No.1 レバテックフリーランス【業界最大手のエージェント/登録者の平均年収862万円】

人気No.2 midworks【会社員並みの手厚い保証が売り】

人気No.3 ギークスジョブ【登録者の85%が年収850万円以上】

 

僕は現在、フリーのエンジニアとして仕事を請けていますが、フリーランスとして仕事をする際に欠かせないのが、今回紹介するフリーランスエンジニア専門のエージェントです。

 

僕はもともとプログラミングスクールでスキルを習得し、その後は知人の会社の仕事を請けて、スキルアップをしてきました。僕の場合は少し特殊なキャリアを歩んでいますが、多くのフリーランスエンジニアが今安定して仕事をすることができているのは、紛れもなく、フリーランスエンジニア専門のエージェントの存在があるからです。

 

今は本当に良い時代です。「正社員じゃなきゃ生活が安定しない」「フリーランスでは将来食べていけなくなる」、そういった考えはもう完全に古い価値観です。今はエンジニアとして一定のスキルさえあれば、どんな人だって、独立してやっていける環境が整っています。

 

そこで今回は、フリーランスエンジニア専門エージェントを厳選してご紹介します。これからフリーランスエンジニアを目指したいけど不安な人は、本記事を読んでみてください。

 

今の時代、独立はカジュアルにできる時代です。その気づきを、本記事を通じて得てください。

 

フリーランスエンジニアがエージェントを活用するメリット

フリーランスエンジニアがエージェントを活用するメリット

 

  1. 自分の代わりに営業をしてくれる
  2. 収入が劇的に上がる

 

フリーランスエンジニアがエージェントを活用するメリットは、大きくこの2つです。それぞれ簡単に解説していきますね。

 

1. 自分の代わりに営業をしてくれる

独立後の一番の不安って結局のところ「仕事が取れるかなぁ・・?」といったものや、「本当に家族を養っていけるのか・・」というものがほとんどです。その不安を解消できるのが、フリーランスエンジニア専門のエージェントです。

 

こういったエージェントを利用すれば、自分の代わりにエージェントが仕事を持ってきてくれるので、仕事に困るということ自体がなくなります。

 

しかも、今はエンジニアの数と比較して、仕事量ばかりが増えている状態です。以下の統計にもある通り、今後2030年に向けて、エンジニア不足はますます深刻化していくことが予想されています。

 

 

これを見ると、

 

  • 2015年⇨約17万人のエンジニア不足
  • 2030年⇨約59万人のエンジニア不足

 

ここまでエンジニア不足は拡大します。現時点で仕事に困らない状況ですから、この統計通りにいけば、この先も仕事に困らないことは明白ですね。

 

2. 収入が劇的に上がる

フリーランスエンジニアになると、控えめに言っても収入は爆増します。

 

以下の図をご覧ください。以下はレバテックフリーランスが出した、フリーランスエンジニアの平均契約単価のデータです。

 

 

これを見ると、

 

  • 約97%の人⇨月収40万円以上(年収換算480万円以上)
  • 約67%の人⇨月収60万円以上(年収換算720万円以上)
  • 約27%の人⇨月収70万円以上(年収換算840万円以上)

 

上記の通りとなっています。サラリーマンの平均年収が400万円台ですから、ほとんどのフリーランスエンジニアは平均年収以上であり、約67%の人に至っては、平均年収の1.5倍以上の年収を実現しているんですよね。

 

これが現実です。フリーランスエンジニアはかなり稼げます。むしろサラリーマンエンジニアは安く買い叩かれている事実がありまして、本来は独立すれば、これくらいの収入は実現できるんですよね。

 

上記は少し古いデータで、最近の待遇事情はさらに良くなっている印象です。ですから、年収1,000万円を目指すことは、意外と実現できるんですよね。

 

もちろん、全員が全員、フリーランスを目指す必要はないと思っています。ですが、自分の可能性くらいは知っておくと良いかなと思います。

 

そのような可能性を知ることができる優良エージェントを、ここから紹介していきますね。

 

フリーランスエンジニアがおすすめするフリーランスエージェント4選

【フリーランスエンジニア厳選】おすすめのエージェント4選

 

ここから早速、フリーランスエンジニアに本当におすすめできるエージェントを紹介していきます。結論、以下の4つがおすすめです。

 

  1. レバテックフリーランス
  2. Midworks
  3. ギークスジョブ
  4. PE-BANK

 

それぞれ特徴を解説していきますね!

 

No.1 レバテックフリーランス

【フリーランスエンジニア厳選】おすすめのエージェント4選

  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 報酬・単価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数  :⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

関東圏でフリーランスエンジニアになる際に、絶対に外せないエージェントがレバテックフリーランスです。迷ったらまずここを選んで登録しておけば間違いないほど、代表的なエージェントです。僕も最初に登録をしたエージェントです。

 

レバテックフリーランスが何と言っても優れている点は収入です。レバテックフリーランスに在籍しているエンジニアの平均年収は約800万円以上であり、年収1,000万円以上の20代も多く存在します。

 

レバテックフリーランスは業界でも最大手の一社であり、案件数も潤沢です。Ruby on Rails、PHP、Javaをはじめ、Webサービス、アプリ、ゲームなど、案件は何でも揃っています。

 

エンド直案件も多く、案件数も潤沢にあるからこそ、企業との単価交渉も優位に進めてくれます。本当に信頼できるエージェントなので、一番におすすめしています。年収1,000万円も可能ですね。

 

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No.2 Midworks

【フリーランスエンジニア厳選】おすすめのエージェント4選

  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 報酬・単価:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数  :⭐️⭐️⭐️⭐️

 

「フリーランスエンジニアとして独立はしてみたいけど、会社員の手厚い保障がなくなるのは嫌だな」そんな方には、【midworks】がおすすめです。

 

Midworksは、フリーランスエンジニア専門エージェントとしては珍しく、社会保険料の半額負担、必要経費支援(交通費3万円まで、書籍・勉強会費1万円など)、給与保証制度などのサービスがついてきます。

 

詳しくは公式サイトを覗いていただければと思いますが、Midworksは会社員とフリーランスの良いとこ取りができてしまう、非常に稀有なエージェントです。

 

案件数はレバテックフリーランスには劣りますが、前述通り保証がとにかく手厚いので、少しでも独立後に安心を望みたいフリーランスエンジニアは必ず登録しておきたいエージェントです。

 

詳細はこちら不安なフリーランスこそ「Midworks」には必ず登録しておくべき理由【評判】

 

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No.3 ギークスジョブ

【フリーランスエンジニア厳選】おすすめのエージェント4選

  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 報酬・単価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数  :⭐️⭐️⭐️⭐️

 

ギークスジョブはレバテックフリーランスを凌ぐ高収入を誇るエージェントでして、なんと、在籍しているエンジニアの約85%が年収800万円以上を実現しています。

 

案件としてもレバテックフリーランス同様、Webサービスからスマホアプリ 、ゲームまでしっかり揃っています。

 

案件を網羅するという意味では、前述したレバテックフリーランスとギークスジョブの2つに登録しておけば、多くの求人をカバーできます。登録必須のエージェントです。

 

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No.4 PE-BANK

【フリーランスエンジニア厳選】おすすめのエージェント4選

  • おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 報酬・単価:⭐️⭐️⭐️⭐️
  • 案件数  :⭐️⭐️⭐️⭐️

 

PE-BANKは平成の初頭に創業し、これまで全国各地で事業を展開してきた伝統あるエージェントです。

 

Web系はもちろん、業務システム系の案件も多いです。フリーランスエンジニア専門エージェントの中には関東圏のみしか強くないエージェントもありますが、PE-BANKは全国で強いコネクションを持っているので、地方在住者は必ず登録しておくべきエージェントです。

 

マージンは1年目は12%と透明性も高く、個人的に信頼できるエージェントです。

 

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フリーランスエージェントの活用方法【失敗しない選び方】

フリーランスエンジニア エージェント

 

4つのエージェントを紹介してきましたが、独立後の不安や失敗をなくすためには、必ず「複数のエージェントに登録すること」が必要です。

 

当然ながら、独立後は仕事があってこそ生計が成り立ちます。ですから、仕事を請けるためのコネクションは、当然ながら多く持っておく方が良いんですよね。

 

その点で言えば、自分で企業に営業しようとすれば、その分手間はかかります。ですが、エージェントの利用数を増やす分には、自分の負担はほとんど増えません。登録自体は数分でできますし、一度面談をしておけば、あとは定期接点を持って行けば、いつでも仕事は引っ張ってこれるからです。

 

ですから、特に独立当初は、できるだけ多くのエージェントに登録しておき、常に良い求人が手元に入ってくるように仕立てておくことが、独立で失敗しないための秘訣の一つです。

 

僕も今回ご紹介した4社には登録し、常に情報が手元に入ってくるようにしていますし、多くのフリーランスも同じようにしています。

 

ですからこの「複数登録」は、必ずやっておくようにしましょう。

 

おすすめの登録方法

まずは最大手のレバテックフリーランスに最初に登録しておき、続けて特徴が異なるMidworksも登録することがおすすめです。

 

やはりレバテックフリーランスは外せません。また、Midworksの保証も、特に独立が不安なエンジニアにとっては魅力です。この2つを押さえておき、あとの2つも必要に応じて併用することで、より盤石な独立の基盤を作ることができます。

 

なお、エージェントの登録・利用は、まだフリーランスエンジニアになることを決めていない段階でも大丈夫です。むしろ、大半の人は独立前の迷っている段階から登録して情報収集しています。

 

なのでまずは無料登録して、実際にどのくらいの収入が実現できそうか、自分の可能性を把握することからスタートすればOKです。登録自体は数分もあれば無料でできますから、まとめて今日中に登録だけやっておくと、未来が広がりますね。

 

まとめ

【フリーランスエンジニア厳選】おすすめのエージェント4選

 

これからフリーランスエンジニアを目指そうとすると、「フリーランスエンジニアは不安定」「正社員じゃないと食べていけなくなるよ」という声を聞くかもしれませんが、そういう声は全部無視することです。

 

述べてきた通り、今はフリーランスエンジニア向けのエージェントがこれだけ整っていますから、独立して食べていけなくなることは、可能性としてかなり低いです。

 

逆に言えば、フリーランスエンジニアを検討せず、いまの会社に留まり続けるリスクもあります。

 

会社の寿命なんて今後はどんどん短くなっていきます。ほとんどの企業はあなたが定年を迎える前に潰れるでしょう。もし40歳になったときに会社が潰れたとしたら、あなたは家族を養っていけますか?

 

フリーランスエンジニアとして稼ぐ経験を積んでいたら、どんな状況になっても生きていけます。万が一、フリーランスエンジニアとして食べられなくなったとしても、そうなったら会社員に戻ればいいだけの話です。個人で稼げる人はどこの会社からも重宝されますから。

 

いま独立すれば、収入も間違いなく増えますし、会社員特有のストレスも減りますよ。どう考えても「独立」という選択肢を検討した方がお得な時代に、すでに突入しています。

 

ということで、いきなり独立することが怖くても、まずは今回紹介したエージェントに登録し、独立後に目指せる年収や働き方を確認してみることをおすすめします。それを聞いたら、会社員としていてもたってもいられなくなりますよ。独立した方が絶対に良いとわかるからです。

 

売り手市場の今はチャンスです。時間は待ってくれません。「あのとき行動しておけばよかった」と、後悔だけはしないように、まずは行動を起こすせると良いですね。

 

今回紹介したエージェント

 

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