【評判】自社開発に就職なら”ポテパンキャンプ”が最良の選択【徹底レビュー】

【評判】ポテパンキャンプは数少ない「自社開発」に就職できる優良スクールだった

こちらのサービスは「東京の校舎に通える方、かつ就職意思がある人のみ」受講できます。当てはまらない方は受講することができません。

 

どうも。フリーランスエンジニアのYutoです。さて、最近はエンジニアへの就職支援がセットになった「プログラミングスクール」が多く出てきていますが、基本的に就職支援付きのプログラミングスクール経由で就職する場合、”SES”という「客先常駐」の働き方が一般的です。

 

客先常駐というと、「ブラック企業が多い」「客先なので気を使う」というイメージも出回っていることから、なかなか就職支援付きプログラミングスクール を利用する勇気が湧かない方も多いんじゃないでしょうか?

 

そんな中、客先常駐ではなく、「自社開発」の就職先のみを扱う有料の就職支援付きスクールがありました。それこそが、今回ご紹介するポテパンキャンプです。

 

そこで本記事では、プログラミングスクール経由でエンジニアとなった僕が、ポテパンキャンプの魅力や評判について、徹底的に解説をしていきます!

 

参考までに、僕は転職エージェントの事業もエンジニアと並行してやっており、エンジニア就職の実態については普通のエンジニアの方より正確な情報を持っていますので、本記事を通じて「エンジニア就職のリアル」についても併せて理解を深めていただければ幸いです。

 

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現役エンジニアから見た「ポテパンキャンプ」の3つの魅力

キャリアコース ビギナーコース
コース ECサイトの作成 ECサイトの作成 + 1ヶ月のRailsチュートリアル学習
言語 Ruby on Rails Ruby on Rails
受講費用 100,000円(税抜)*エンジニア転職に成功すれば無料! 150,000円(税抜)*エンジニア転職に成功すれば54,000円(税込)!
受講期間 3ヶ月 4ヶ月
受講スタイル 教室受講(オフライン) 教室受講(オフライン)
受講対象 エンジニア経験者向け(キャリアチェンジ希望者) 完全未経験者向け

 

早速、ポテパンキャンプの魅力について、現役エンジニアの目線で語っていきます。

 

1. 「自社開発」の企業に就職ができる

ポテパンキャンプの一番の魅力は、「自社開発」の企業に就職できることです。自社開発か客先常駐か、気にする人って結構たくさんいるんですよね。

 

自社開発と客先常駐(SES)の違い

そもそも、自社開発と客先常駐の違いって何なのでしょうか?説明しますね!

 

自社開発の仕組み

ポテパンキャンプ 自社開発

 

自社開発とは、正社員として就職した企業内で働く就業スタイルです。働く場所が就職先の企業なので、事前に就職先の労働時間や環境さえ握っておけば、イメージと現実のギャップも少なくなる方法です。自社なので、のんびり気を使うことなく働けることも魅力の一つです。

 

客先常駐(SES)の仕組み

ポテパンキャンプ 自社開発

 

一方の客先常駐(SES)は、働く場所が就職先の企業ではなく、就職先企業に仕事を依頼した、依頼元の企業となります。実際に派遣される企業によって労働環境が変わることが、客先常駐の特徴です。

 

自社開発と客先常駐はどっちが良いのか?

結論、どちらでも良いです。ですが、自社開発の方が、のんびりと働きやすい側面は一理あるかと思います。

 

自社開発の場合、事前に入社する企業をしっかりとリサーチしておけば、大方社風や労働環境はわかります。ですので、自分に合った環境で働くことを実現しやすい面があるかなと思います。就職先については、プログラミングスクールのキャリアコンサルタントに事前にしっかりとヒアリングしておきましょう。

 

一方客先常駐の場合、労働時間や社風は依頼元の企業によって左右されます。ですので、実際に入社して派遣されてみないことには、自分がどんな環境で働くことになるかは正確にわからないんですよね。

 

当然ながら、入社前に就職先企業に対して、どんな依頼元の企業があるか聞くことはできます。ただし、どこの会社に派遣されるかは直前までわからないことが多いです。必ずブラック企業になるということはありませんが、客先のため精神的にも気疲れする可能性は否めません。

 

ですが、客先常駐の依頼元企業の全てがブラックだったり、気疲れするかと言うと、それはそれで誤りです。僕は冒頭の通りエンジニアの転職エージェントもやっていますが、客先常駐で楽しく働き、スキルアップしているエンジニアも実際はたくさんいます。

 

客先常駐のデメリットは、依頼元がブラックということではなく、自分でコントロールできない部分があるということです。とはいえ、万が一常駐先が合わなければ、就職先企業に言って変えてもらうこともできますし、最悪辞めて別の会社に転職することもエンジニアならできるので、そういう意味ではコントロールは効きますね。

 

その点ポテパンキャンプなら、ポテパンキャンプはこのうち「自社開発」の案件のみを扱っていますので、コントロールがかなり効きやすいということが魅力ということです。

 

2. 高い技術を持った講師陣による手厚いサポート

ポテパンキャンプの講師陣は全員現役エンジニアです。高い技術を持った講師のサポートを受けることができるのは大きな魅力の一つですね。

 

プログラミングスクールの中には、例えば僕も受けたTECH::CAMPなどは、全員エンジニアではなく、一部はスクールの卒業生が講師となっていることも多いです。そのため、必ずしもプロのエンジニアから教われる訳ではないんですよね。

 

その点ポテパンキャンプであれば、実務を知り尽くしたエンジニアがフルサポートをしてくれるので、初心者であっても確実にスキルアップできるかなと。

 

3. 圧倒的な低価格

キャリアコース ビギナーコース
受講費用 100,000円(税抜)*エンジニア転職に成功すれば無料! 150,000円(税抜)*エンジニア転職に成功すれば54,000円(税込)!
受講期間 3ヶ月 4ヶ月

 

上記の通り、ポテパンキャンプの受講費用は圧倒的に良心的です。キャリアコースは「現役エンジニアのキャリアチェンジ向けコース」、ビギナーコースは「完全未経験者向けのコース」となっています。ですので、多くの方は4ヶ月のビギナーコースとなるかと思います。

 

例えば、定番プログラミングスクールのTechAcademyは4ヶ月で279,000円(税抜)と、ポテパンキャンプのおよそ2倍です。同じく定番スクールのTECH::CAMPも4ヶ月166,400円(税抜)で、こちらもポテパンキャンプより高くなっています。

 

この比較からも、いかにポテパンキャンプの費用が圧倒的に良心的かがわかるかと思います。

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ポテパンキャンプのデメリットとは

ポテパンキャンプのデメリットとは

 

そんなポテパンキャンプにも、いくつかデメリットがあると思っています。メリットばかり並べても客観的に判断できませんから、僕が思うポテパンキャンプのデメリットを挙げていきますね。

 

オンラインの受講に対応していない

まず、オンライン受講に対応していないことはデメリットの一つです。

 

ポテパンキャンプの校舎は東京の渋谷にあるので、受講の際は校舎まで通う必要があります。遠方にお住まいの方は通うことが大変なこともあるので、その点はデメリットかなと思います。

 

近場に住んでいる人、仕事や学業で都内まできている人であれば問題はないです。

 

「年齢」と「就職意思の有無」で受講制限がある

また、「年齢」と「就職意思の有無」で受講制限があることも、デメリットの一つですね。基本的にエンジニア未経験であれば、30歳以上になると受講はできず、受講時点で就職意思がない方も受講することができません。

 

ですので、「まずはプログラミングを学んでみたいなぁ」という温度感の方にとって、ポテパンキャンプは選択肢から外れてしまいます。なお、「年齢」と「就職意思の有無」でポテパンキャンプが受けられないなら、以下のスクールで代替が可能です。

 

  1. 30歳以上の方→候補①TECH::EXPERT候補②TechAcademy
  2. 就職意思がない方→候補①TechAcademy候補②TECH::CAMP

 

公式サイトをチェックし、面談に行ってみることがおすすめです。

 

ポテパンキャンプの評判、口コミ

ポテパンキャンプの評判、口コミ

 

より客観的にポテパンキャンプについて知るため、ほかの方の評判や口コミも集めました!以下参考にどうぞ。

 

https://twitter.com/rambolog/status/1045990792181952512

 

ポテパンキャンプの講師陣はとても評判が良く、僕の知人でポテパンキャンプを受講した方も同じように話していました。ここらへんの雰囲気は、無料カウンセリングで自身の肌で感じてみることが良いですね。

 

 

無料カウンセリングを受けてきた方の口コミです。無料カウンセリングでは今後のキャリア相談についても、現役エンジニアの方が相談に乗ってくれます。まだポテパンキャンプを受けるか悩んでいる段階でも、無料カウンセリングは早めに行っておくことが良いかと思います。

 

https://twitter.com/miyapotemaru/status/984414135789109249

 

こちらの宮崎さんはポテパンキャンプのCEOです。仰っている通り、30〜50万円も支払う必要はないですね。ポテパンキャンプは価格が非常に良心的ですし、エンジニアから見ても、コスパが非常に良いスクールです。

 

ポテパンキャンプはこんな人におすすめ!

ポテパンキャンプはこんな人におすすめ!

 

これらを踏まえて、ポテパンキャンプは以下に当てはまる方におすすめです。

 

客先常駐ではなく「自社開発」の企業にどうしても就職したい人

先ほどの魅力とかぶるので理由は省略しますが、ポテパンキャンプはやはり自社開発に拘りたい人におすすめです。

 

他のスクールはだいたいどこも客先常駐(SES)となりますので、自社開発にどうしても拘りたいならポテパンキャンプにまず相談へ行ってみましょう。後ほど無料相談の申込み方法をご紹介します。

 

無料スクールにどうしても抵抗があり、安くて質の高い有料スクールを受けたい人

もう一つは、無料スクールにどうしても抵抗があり、安くて質の高い有料スクールを受けたい人です。

 

個人的には無料スクールも良いと思っているのですが、それでも中には「無料スクールだとちょっと質が心配・・」という方もいるはず。

 

そんな方にとっては、ポテパンキャンプは最適な選択です。3ヶ月10万円、4ヶ月16万円弱で受講できる良質なプログラミングスクールは、僕の知っている限り他はありません。

 

ポテパンキャンプ「無料カウンセリング」の申込み方法

ポテパンキャンプ公式サイトに飛ぶと、最下部に「無料カウンセリング」の応募フォームがあります。

ポテパンキャンプ 無料カウンセリング

  1. お名前
  2. メールアドレス
  3. 電話番号

 

この3つを入力すればOKです。校舎の場所は「渋谷駅徒歩6分」です。表参道寄りなので、表参道駅からもアクセス可能です。

 

まとめ

ポテパンキャンプ

 

最後に、いまIT業界の現場にいる僕の立場から言えることは、これからエンジニアを目指すなら、今は絶好のタイミングだということです。

 

エンジニアはいま売り手市場で、どこのIT企業も人手が足りていません。だからこそ、こういったプログラミングスクールを活用すれば、学歴や経歴関係なしに、どんな方であっても、いまならエンジニアになることができます。

 

とはいえ、この状況はいつまでも続くわけではないことも事実。もし景気が変わってしまえば、企業は採用を縮小することとなります。そうなったら、真っ先に入口が絶たれるのは「未経験者の採用」です。

 

だからこそ、もし真剣にエンジニアになることを検討しているなら、チャンスがあるいまのうちに、プログラミングを学んでエンジニアを目指すべきです。

 

実務経験を1-2年ほど積んでフリーランスになれば、週3勤務や在宅勤務といった自由な働き方もできます。旅が好きなら、リモートで世界を旅しながら稼ぐことだってできます。その上、フリーランスエンジニアなら年収800万円以上も早い段階で現実的に狙えます。

 

そんな生活の一歩はまず実務経験を積むことからです。自社開発の企業に就職して開発経験を積むなら、今回ご紹介したポテパンキャンプは最適です。迷うことは、無料カウンセリングで情報収集してからにしましょう。

 

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