Javaが学べるプログラミングスクールTOP5【現役エンジニア厳選】

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どうも。フリーランスエンジニアのYutoです。

 

さて、最近は未経験からプログラミングスクール経由でエンジニアになる方が増えていますね。

 

未経験でも実務経験を2年ほど積めば、フリーランスエンジニアとして月収50万円くらいは固いですから、多くの人が人生を変えるためにプログラミングを学び始めることは自然な流れと言えるでしょう。

 

そんな中、多くの初心者から選ばれ、かつ高年収を実現できる言語がJavaです。

 

とはいえ、どこのプログラミングスクールを使えばJavaを効率的に学べるかはわからないですよね。

 

そこで本記事では、Javaが学べるプログラミングスクールTOP5を現役エンジニア目線で厳選してみました。

 

僕自身、プログラミングスクールを使ってエンジニアになった立場です。

 

ネットを見ているとプログラミングスクールを使ったことがない人が書いている記事が多いですが、自ら利用した感想もちゃんと記していきますね。

 

本記事を読んで、もうプログラミングスクール選びで迷うことは終わりにしましょう。

 

Javaを学ぶことがおすすめな理由

Javaを学ぶことがおすすめな理由

 

  1. Javaを習得すると就職、転職に困らなくなるから
  2. Javaエンジニアは高年収だから

 

Javaを学ぶことがおすすめな理由は上記の通りです。

 

それぞれ解説をしていきますね。

 

1. Javaを習得すると就職、転職に困らなくなるから

まず一つはコレで、Javaを学ぶと就職、転職にはほぼ困らなくなります。なぜなら、Javaは日本でも最も案件数の多いプログラミング言語だからです。

 

僕はフリーランスエンジニアをしながら転職エージェントの事業もしていまして、IT企業の社長さんとよく話をします。

 

そこで採用要件で最も上がるのは、「Javaが使えるエンジニア」です。

 

多くのIT企業はJavaの開発案件を抱えていまして、その一方で、Javaエンジニアの数は圧倒的に足りていない状況です。

 

なので、未経験でもJavaを習得さえすれば、就職、転職に困ることはなくなるんですよね。Javaエンジニアにとっては本当に良い時代になりましたね。

 

2. Javaエンジニアは高年収だから

もう一つは、Javaエンジニアが高収入だからです。

 

例えばJavaのフリーランスエンジニアであれば、月収60万円以上は固いですし、月収100万円以上の高単価案件を請けている人も割といます。年収800万円くらいなら、努力次第で、割と誰でも実現できるんですよね。

 

普通のサラリーマンだと、年収800万円なんて、20年、30年の下積みを積み、ようやく一握りがなれるかどうかというレベルのはず。

 

ですがJavaエンジニアの場合、たった数年でもそれくらいの年収水準に行くことは可能なんですよね。

 

努力する舞台を間違えなければ、意外にもあっさり高年収は実現できます。そして努力する舞台こそ、Javaなどプログラミングのフィールドということです。

 

Javaを学ぶデメリット

Javaを学ぶデメリット

 

フラットに受講言語を判断できるよう、Javaを学ぶデメリットについてもありのまま書いていきますね。

 

僕が考えるJavaを学ぶデメリットは以下の通りです。

 

  1. 初心者には少し難しめ
  2. リモートワークはしづらい可能性がある

 

上記の通りです。それぞれ解説していきますね。

 

1. 初心者には少し難しめ

一つはこれ。Javaは少し難しめの言語なので、初心者にとっては、挫折する可能性が高くなります。挫折率でいうと、例えばPHPなどと比較すると高めですね。

 

とはいえ、これは独学の話で、プログラミングスクールを使えば、わからないところは解決しながら進んでいけます。

 

なので、プログラミングスクールを使う場合は、過度に心配は不要ですね。

 

2. リモートワークはしづらい可能性がある

もう一つのデメリットはこちらで、Javaはリモートワークはしづらい言語ということです。

 

というのも、Javaを使った案件は、リモートワークより、オフィスに常駐する仕事の割合が多めだからです。

 

ですから、もしあなたがリモートワークで場所にしばられず自由に働きたいなら、他の言語の方が良いですね。

 

具体的にいうと、RubyやPHPです。この2つの言語であれば、リモートワーク案件はJavaより多いので、実現しやすいです。

 

参考までに、別の記事でRubyが学べるスクールと、PHPが学べるスクールをまとめています。

 

こちらの記事を参考に、まずは無料カウンセリングに行ってみると良いですね。

 

Rubyが学べるプログラミングスクール

現役エンジニアが「Rubyが学べるプログラミングスクール5社」を厳選してみた

 

PHPが学べるプログラミングスクール

Webエンジニアが本気でおすすめするPHPプログラミングスクール5選

 

【現役エンジニア厳選】Javaが学べるプログラミングスクール TOP5

【現役エンジニア厳選】Javaが学べるプログラミングスクール TOP5

 

それではここから、Javaが学べるプログラミングスクールを紹介していきます。

 

プログラミングスクール受講の流れ

  1. 公式サイトから無料カウンセリング or 無料体験の予約
  2. 無料カウンセリング・体験の実施
  3. 本受講するか決める
  4. 本受講開始

 

プログラミングスクール受講の流れは上記の通りです。

 

ほとんどのスクールは、まず初めに無料カウンセリングや無料体験を受けることがスタートです。

 

この時、1社だけ受けて本受講しても良いのですが、比較対象がないと、本当にそのスクールが自分に合っているかはわからないです。

 

なので、今回ご紹介するスクールの中から、2〜3社程度は無料カウンセリングを受けてみて、受講することが必要なステップですね。

 

ちなみに僕も、プログラミングスクールを受講した際は3社の無料カウンセリング、無料体験に参加して決めました。

 

比較対象があった分、納得して本受講を決めることができました。

 

1. GEEK JOB

【現役エンジニア厳選】Javaが学べるプログラミングスクール TOP5

プログラマーコースインフラエンジニアコース
言語Java、PHP、Rubyいずれか一つJava、PHP、Rubyいずれか一つ
期間1ヶ月〜3ヶ月1ヶ月〜3ヶ月
価格無料無料
受講スタイルオフライン型(東京)オフライン型(東京)
受講対象30歳未満で東京の校舎に通える人限定30歳未満で東京の校舎に通える人限定

 

GEEK JOBは就職支援がセットになったプログラミングスクールです。

 

僕はGEEK JOBの無料体験に参加したことがありますが、講師が優しく、カリキュラムも良かったのでおすすめのスクールです。

 

個人的にはJavaを学ぶならまずここを検討すべきだと思ってます。

 

GEEK JOBであれば、最短1ヶ月で、エンジニア・プログラマー就職/転職を目指すことが可能です。

 

そもそも転職支援付きプログラミングスクールって?

就職・転職支援付きプログラミングスクール

 

上記図のように、プログラミングスクールがIT企業と提携し、エンジニアの卵を育てて企業に紹介して報酬を得る仕組みです。

 

僕たち利用者にとっては、プログラミング学習〜就職サポートまで、一貫して面倒を見てもらえることがメリットですね。

 

GEEK JOBの場合、無料で全サービスを受けられる点が最大の特徴です。

 

上記図の通り、GEEK JOBはあなたの入社が決まった時点で、企業側から紹介料をもらう契約になっているので、受講料を取らなくても運営していけるんですよね。

 

なお、GEEK JOBは、プログラマーコースインフラエンジニアコースの2つがあります。

 

結論、どちらでも良いですが、無料カウンセリングでざっくりした希望を伝えれば、あなたに合ったコースがどちらかは教えてくれるので、まずは無料カウンセリングに参加してみましょう。

 

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2. TechAcademyキャリア Java転職支援コース

【現役エンジニア厳選】Javaが学べるプログラミングスクール TOP5

言語Java
期間8週間
価格8週間で179,000円(税抜)
受講スタイルオンライン型(Web受講)
受講対象未経験は30歳未満、IT業界経験者は30代も受講可能

 

TechAcademyキャリア Java転職支援コースもGEEK JOB同様、転職支援付きのプログラミングスクールです。

 

僕はJava転職支援コースではなく、同じスクールが出しているTechAcademy Webアプリケーションコースを受講したことがありますが、講師や受講スタイルは同じです。なので、その視点で解説していきますね。

 

TechAcademyには多くのコースがありますが、Java転職支援コースは、Javaエンジニアとして就職、転職することを目標としたコースです。

 

なので、Javaエンジニアとして就職、転職を目指しているなら、TechAcademyの中ではこのコースが一番最適です。

 

Java転職支援コースでは、8週間の学習期間を通じ、Javaを使ったサービス開発を一通り学ぶことができます。

 

8週間終わった頃にはJavaエンジニアとして就職、転職できるレベルまでスキルが身につきます。

 

また、TechAcademyキャリアGEEK JOBとは異なり、完全オンラインで学習を進めていきます。

 

なので、近場にプログラミングスクールがない方でも受講することができます。僕も自宅や近所のカフェから受講していましたね。

 

TechAcademy全体に言えることですが、講師の質が高いことが特徴ですね。講師はみんな現役のエンジニアでして、これまでの実践経験から、必要なスキルを無駄なく的確に教えてくれることが特徴です。

 

僕が受けた時は現役フリーランスエンジニアが講師でしたが、スキルはもちろん、フリーランスエンジニアとしての仕事獲得ノウハウなんかも聞くことができました。正直、ものすごく価値がありましたよ。

 

気になる費用は8週間で179,000円(税抜)です。2ヶ月だと大体20万円くらいが相場なので、相場より安いことも魅力ですね。

 

しかも、万が一転職できなければ、上記の受講料を全額返金してくれる手厚い保証まで付いています。

 

当然ながら、全額返金してしまえばスクールとしては儲けはゼロなので、これは自信の表れとも言えますね。

 

オンラインでJavaエンジニアになるなら間違いないスクール、それがTechAcademyキャリア Java転職支援コースです。

 

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3. プログラマカレッジ/エンジニアカレッジ

【現役エンジニア厳選】Javaが学べるプログラミングスクール TOP5

プログラマーコース(プログラマカレッジ)インフラエンジニアコース(エンジニアカレッジ)
言語HTML、CSS、Java、PHPShell
期間最短3ヶ月最短2ヶ月
価格無料無料
受講スタイルオフライン型(東京)オフライン型(東京)
受講対象30歳未満で東京の校舎に通える人限定30歳未満で東京の校舎に通える人限定

 

プログラマカレッジ/エンジニアカレッジも転職支援付きのプログラミングスクールです。GEEK JOBと同様、通学型のプログラミングスクールで、プログラマーコースとインフラエンジニアコースがあります。

 

プログラマカレッジの特徴はなんといっても就職、転職に強いことですね。GEEK JOBも就職、転職に強いですが、プログラマカレッジもそれに匹敵します。

 

プログラマカレッジとGEEK JOBは似ている部分が多いので、両方無料カウンセリングにいってみて、実際の雰囲気も含めて比較することが良いです。

 

とはいえ、どちらもサポートは抜群なので、どちらを選んでも問題はありません。

 

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4. 侍エンジニア塾

【現役エンジニア厳選】Javaが学べるプログラミングスクール TOP5

言語Javaなど。フルオーダーメイドのカリキュラム
期間最短4週間
価格1ヶ月で168,000円(税抜)
受講スタイル通学、オンライン型(Web受講)
受講対象なし

 

侍エンジニア塾はプログラミングで稼ぐ力をつけることに特化したプログラミングスクールです。

 

未経験でも受講後3ヶ月には時給3,000円を超える案件を獲得している方もいるほど、短期でプログラミングスキルを身につけられるスクールです。

 

なお、侍エンジニア塾の受講料は、1ヶ月17万円前後、3ヶ月44万円前後と、他のスクールと比較して高めです。

 

ですが、カリキュラムの途中に実際の案件を取る生徒もいるくらい、バリバリ稼げる人材になることができます。

 

受講料もすぐに回収できますし、短期間でプログラミングスキルを身につけ、月50万円などガンガン稼げるようになりたい方に、侍エンジニア塾はおすすめです。

 

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侍エンジニア塾の評判や実態について【エンジニアが他のスクールと徹底比較してみた】

 

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5. CodeCamp

【現役エンジニア厳選】Javaが学べるプログラミングスクール TOP5

言語Javaなど
期間2ヶ月、4ヶ月、6ヶ月
価格2ヶ月で148,000円(税抜)
受講スタイルオンライン型(Web受講)
受講対象なし

 

CodeCampはオンライン型のプログラミングスクールです。

 

僕はCodeCampの無料体験を受けたことがありますが、講師が現役エンジニアで、質が高かったことが印象的でしたね。立ち位置としてはTechAcademyと似ています。

 

TechAcademyとの大きな違いとしては、Codecampはテキストチャットのサポートがないことです。

 

プログラミングはわからないことを聞く相手が必要です。その点で僕はTechAcademyを受講しました。

 

ですがCodeCampはビデオチャットの回数が多めだったり、サポートの時間も朝から深夜まで対応しているので、働いている方にとっては受講しやすいスクールです。

 

なお、Codecampのコースは、あらゆる言語を学べるプレミアムコースや、Javaを一つ徹底的に学ぶJavaマスターコースがありますが、Javaマスターコースで良いと思います。

 

中途半端にいろんな言語を学ぶと、結局終わった頃にどれもまともにできるようになっていない、なんてこともありますから、まずはJavaマスターコースで勉強してみましょう。

 

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最終的にどのスクールを選べばいいか?

どのように選べばいいか?

 

  1. 就職、転職まで見据えてJavaを学びたい人→GEEK JOBTechAcademyキャリアプログラマカレッジ/エンジニアカレッジ
  2. まずはJavaを学んでみたい人→侍エンジニア塾CodeCamp

 

上記の選び方でOKです。

 

その中で、無料カウンセリングや無料体験を2〜3社受けてみて、自分に合うスクールを最終的に選ぶことを選ぶようにしましょう。

 

無料のスクールであれば良いですが、有料で数十万円支払うスクールを、ネットの情報だけで決めることは良くないです。実際に自分の目でみて、受講を決めることが必要です。

 

まとめ

Javaが学べるプログラミングスクールTOP5【現役エンジニア厳選】

 

最後に、いまはIT業界全体が圧倒的な人手不足です。ですので、学歴や経歴関係なしに、未経験でもJavaを学べば、いまなら就職・転職ができるんですよね。

 

プログラミングを学んで損することはありませんが、Javaプログラミングを学べば得することはゴマンとあります。

 

仕事に困らなくなるばかりか、いまの給料の2倍、3倍を短期間で実現することだって十分可能です。

 

厳しい現実ですが、理想の人生は、ただぼーっと待っていてもやってきません。

 

いつだって未来を変えるのは行動から。「あの時行動しておけばよかった」と後悔する前に、行動できると良いですね。

 

本記事が、Javaプログラミングスクール選びの参考になったなら幸いです。

 

今回ご紹介したプログラミングスクール(公式サイトへ飛びます)

  1. GEEK JOB
  2. TechAcademyキャリア
  3. プログラマカレッジ/エンジニアカレッジ
  4. 侍エンジニア塾
  5. CodeCamp

 

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